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ファイル名をつける画面が出るので、名前を付けて、「セーブ」をタッチしてください。
これで、セーブ完了です。
LOAD命令で読み込んで下さい。
[LOAD [読み込むグラフィックページ(GRPF、GRP0~GRP5):][読み込むグラフィックファイル名]]
これで使用可能になります。
お絵描きツールと同様に名前を付けて、「セーブ」をタッチします。
これで、セーブ完了です。
[LOAD DAT:[読み込むファイル名],読み込む配列変数名*1]
[BGLOAD [読み込むレイヤー(0~3)],[データを読み込んだ配列変数]]
これで描画されます。
Yボタンを押した後、「セーブ」を選択し、名前を決め、セーブする。
[LOAD DAT:[データファイル名],[読み込む配列変数]]
[WAVSETA [定義番号],A,S,D,R,[読み込む配列変数]]
これで完了です。また、定義した音をBGMPLAYで流した後に音が止まらなくなった場合、「BGMSTOP -1」をすると止まります。
[SYS]プロジェクトや、メニュー項目「サンプルを見る」、スマイルボタンから直接起動しなかった場合に関してです。
その場合は、ランチャープログラムの入っているプロジェクト内に保存されます。
例えばTEXTERの場合、
ご指摘、要望があればお書き下さい
*1
DIMまたはVARで定義した配列変数。詳しくは、こちらのサイト
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